レイプ男が暴れた理由!
社内でもトップクラスの成績を残し手いる優秀な社員だった。真面目な性格で、学生時代は勉学に明け暮れる生活を送っていた、おかげで、一流大学に入ることができたが、一方で、女性との交友関係はまったくなたった。
そんな男が新入社員だった頃に、あまりに強烈な秘め事を経験していた。それは、飲み会の帰り道の出来事だった。
職場の女の子から、「だいぶよったわ~少し話して~」と誘われたのだ。しばらく一緒に雑談をし雑居ビルの屋上へ、夜風に吹かれ大都会の片隅でお互いのことをもっと知りたく少し緊張した。男根が少し反応したのを自身でわかった。
突然、女が訊いた。「ねえ、君もしかして童貞でしょ?」「ええ…」戸惑いながらも素直に認めた。
女は男の反応を楽しむかのように密着してきた。女は言った。「じゃ~私が教えてあげると」そういって男の男根に女の白い手が触れてきた。男の膨張した男根が反り上がった。
そして、自身の初めての口づけをした。ジーンズをのジッパーを降ろし女はいった。
太くて大きいね!私も同じことをしてよぉ~「ええ!しかし!」「いいからこうするのよ」
緊張している男の手を取り、桃色の乳房に押しつけた。「優しくしてよ、女性の肌はデリケートなんだからね」
女の手に導かれ、男はスカートの奥に手をさしいれた。パンストとTバックのパンティーを引き下げ、女の恥部のドテからクリトリスにかけて指先で触れた。女のクリトリスから肛門にかけて愛液の洪水だった。女が言った。「私の恥部をジックリ観察してくれない?」
女は白く細長い両脚を開いた。男は女の大陰部を両手で開き女の恥部をじっくり観察した。
かなり大きな大陰部だった、クリトリスも親指くらいの大きさだった。その、サーモンピンク色のクリトリスを舐めてみた。舌でペロペロと丹念にシャブッて上げた。
女は、もっと感じたいといった。男は女を壁に四つん這いにし、大都会の車のネオンサインを眺めながら、背後か男根を恥部に挿入した。女はいった。イックッッウゥ~ヒィ~ヒィ
~アァ~ンもっと激しく突いて奥までかき回して、けたたましい声のともに女は絶頂をむかえ果てた。こんなの初めて!足がガクガク・しかし、この後がいけなかった。
その後、毎日男のアパートに来ては2回戦3回戦としているうちに、いいかげんかんべんしてほしい。やっぱり、一人でオナニーするしか気楽だと思う今日この頃だった。
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