エッチなナース浣腸スカトロマニアック
私か冬にスキー場でスキーで転倒し脚を骨折、S病院の整形外科に6週間入院しました。
そのうち2週間は絶対安静、食事も排便もベッドの中といったぐあいになりました。
食事はいいのですが、排便をベッドでしなければならないのは、私のような若い女性にとってとても苦痛でした。
でも、手術のあとは、「動いたら傷が深くなります。損するのはあなたよ」
とっナースに言われ、従うほかありません。担当のナースはとても意地悪なタイプでした。
私のような若い女性に対し、なにか嫉妬心を抱いているようで、ベッドサイドに便器をおいて、しつこういうのです。
個室ならまだいいのですが。私は6人部屋の真ん中のベッドで、そのつどカーテンを仕切って大便の排泄をしなければなりませんでした。
ベッドのカーテンを仕切っても、糞イや大便の臭いはほかの患者へ洩れて小の方はいいのですが大のほうはね。
しかし、日に3度、食事はするんです。整形外科の患者というのは、内臓は元気ですから食欲は旺盛です。
病院では足りないくらい、お腹が減って食べます。そこで糞がもよおす日にゃ理性的に仕方ありません。
「ここでしなさい。終わったらナースコールしなさい」と看護師は言うのです。ナースコールはベッドの枕元にそれぞれ1つずつあって、ボタンを押すとナースステーションに連絡、ナースがやってくるシステムです。
だが、しかし、そう簡単に便器で寝たまま、糞はできません。小はなんとかできますが、仰向け状態で、お尻の下の便器で糞が出るなんて、とてもうまくいかないのです。
カーテンでベッドの回りを仕切っても、気張ったときの音しますし、いま触れたように糞の臭い臭いは他の患者へ洩れていきます。
お腹が張って屁がたまり、涙が出るほど恥ずかしいです。そこでどうしても便秘になりがちです。
便秘も2日や3日は我慢できますが、一週間となると、もう我慢の限界です。「浣腸してください」とみんな、そうナースにたのむのです。
下剤を飲んでも効果がないとするともう浣腸しかありません。「浣腸ねしかたないわね」といって、目をきらきら輝きます。
後に判明したのは彼女はナースステーションの中で「浣腸マニア」といわれるほど浣腸大好き人間、それも私のような恥ずかしがりやの若い女性が好きだというのです。
高齢者の浣腸は別のナースに任せ、特定の女性しかかんちょうしないというのはどしたことでしょうか?
「あなたがすかれているからよ」面会に訪れたクラスメイトの子はそういうのですけれど?
浣腸なんて私にとって、それこそ死にたいほど恥ずかしさです。「便秘にこんなにお腹が張っていては浣腸するしかないわね」
ナースはそういって、私のお腹を手でおさえながらいうのです。彼女は長身、それがベッドに固定され、まったく自由の効かない私の斜め上から見下ろすのです。
「はい」
私は、真っ赤になり、身震いしたままです。浣腸は生まれて初めて、イチジクのことは聴いてますが、まさか自分が便秘で苦しむなんて。
「さあ、お尻をあげて」
ベッドに固定されてから私は、男のふんどし状のT字形を着せられていました。でないと大便が不自由だったからです。
「あの、カーテン閉めてください」「あら、しまってるわ」「そこ少し」「神経質ね。このくらい空気孔をかけとかないと」
ナースは笑って、私のお尻を上げるようにします。T字型の下の、私の恥部も肛門ももちろんマル見えです。
アンダーヘアーがみられて、まつわりついています。「もっと脚を拡げないと」私は命じられ。両足を斜め上に少し上げ、お尻を浮かせます。
同じ浣腸でもトイレでするのは抵抗はないのですが、ベッドでされるのは。これが横向きだと少し楽なのですが。
「ちょっとまってね。いまグリセリン温めているから」ナースは去って、また70CC のグリセリンと水の混合液を体温程度に温めておいて、やってきました。
何か生き生きと目が輝いて、それを楽しんでいるようです。
無修正盗撮動画を見るなら「1919GoGo.com」
| 固定リンク



















































BOBOくんのホームページ